thesis&works
 
Doctor's Thesis 博士論文  2017年度

高田 健司 集住体ガバナンス形成論の構築に関する研究
李  理 中国コーポラティブ住宅普及の可能性に関する研究
Sepideh
Payami Azad
A Study on The New Density Indices for Evaluation of Residential Environment
−Applying Wall Perimeter and Spatial Openness Indices to The Housing Layout
住環境評価における新しい密度指標に関する研究
−集合形態の質を示す壁面率と空隙率の可能性−
Master's Thesis 修士論文

高橋 咲 建築物の用途変更におけるプロセスと実態に関する研究−未実施事例を中心として−
辻 祐太郎 既存住宅流通促進に向けたホームインスペクションに関する研究
−中古戸建住宅の瑕疵発生特性を中心に−
柴田 智成 郊外戸建て住宅地における親子近居の実態と可能性
今野 彬徳 病院の移転が周辺地域に与える影響に関する研究−中心市街地への医療集積を目指して−
畑中 達裕 団地型分譲マンションの空き家の実態と団地再生の可能性に関する研究
戸村 奈央 居住環境における密度指標に関する研究−戸建住宅と住宅街区を中心に−
段 エン 中国都市における一人っ子の親世代の住まい方
Graduation Work 卒業設計

小島 帆南海 子供と共に自立する−南海トラフ地震での津波に備える孤児院計画−
上遠野 夏斗 廻る湯治場−地場産業を用いた地域活性化計画−
渋谷 康太 overture −渋谷における音楽発信拠点の提案−
布施 達矢 モール化する市庁舎−春日部市における目的提供型市庁舎の提案
山本 諒 想いを紡ぐ−地域の拠点となる道の駅の提案−