thesis&works

Doctor's Thesis 修士論文  2008年度


青木 潤之助 住意識の変容プロセスに関する研究
― 大学生の取得してきた住情報・住経験に着目して―
生稲 博子 大学連携型シニア住宅の可能性に関する研究
柏木 雄介 住宅組合の経営に関する計画史的研究
高林 健太 地方中核都市における街区寸法の類型化と空間象に関する研究
長沼 祐介 定期借地権制度活用のための相続税制についての考察
Graduation Work 卒業設計

鈴木 雅也 カゼノトオリミチ −視覚欠如における都市と建築の可能性−
辻 麻里絵 輪から広がる −偶発的交流が行われる環境−
冨田 雄也 よくばりオフィス −神奈川県逗子市における新しいワークスタイル−
藤田 翔平 あきちのすみか −住宅地における空地の可能性−
兼平 将太 階層逆転 −東京下町の記憶の回収と再構築−
菊池 まさこ リノコンapartments −賃貸集住の新しいあり方と早期のストック活用−
光賀 博紀 都市を架けめぐる −東京都心における緑空間創出の提案−
山本 倫広 PRIVACY MANSION −人間は、どのように近接して住まうか−
Graduation Thesis 卒業論文

中川 薫子 集合住宅におけるリバースモーゲージの可能性