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小林先生によるコラムです

雑誌原稿は発表後1年以上
を目安に掲載しています

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書下し連載コラム開始

SI住宅の真実
スケルトン.インフィル方式の裏面史

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2017 12.05 「団地」の歴史的変遷と今日の課題-団地再生の基礎知識
  04.28 住宅政策の変遷と居住支援協議会への期待-直接・間接供給から入居支援へ
  04.17 集住のなわばり学が手に入らない-コミュニティからテリトリーへ
2016 12.15 集まって住む暮らしの再発見-新しい共助の時代のはじまり
  06.23 新しいマンション標準管理規約を採用できるマンションは少ない
2015 11.25 人口減少時代のまちづくりと空き家活用
  05.13 都市における空き家問題の現状と課題
  04.17 持続可能な暮らしは共助なしには成立しない
  03.11 東日本大震災から3年を経て-マンションの建替えから解消へ
  02.01 新しい住まい方と法制度-シェアハウスの建築用途をめぐって
2014 11.26 居場所としての住まい-日本の住まい方と間取りの特徴を知る
  04.22 縮小社会における都市・家族・住まい(PDF)
2013 04.10 不動産に関わる「創造的」司法像への期待
2012 11.23 一戸建住宅とマンションの復旧支援の平等性の検証
2011 09.13 これからの都市住宅の技術像 ‐ハードとソフトの両面からの取り組み-
2010 11.16 「複合」の魅力とその可能性
06.10 共同住宅の長寿命化と不動産関連制度の変革
06.10 組合所有は区分所有に代わりうるか
2009 05.19 ストック重視時代における自治体の住宅政策
2008 06.22 住宅希望格差からの再生-協働による住まいへの期待-
06.07 コーポラティブ住宅のこれから‐成熟都市における建設組合と組合所有の可能性‐
2007 09.21 市場主義の過剰-住宅・建築における「時間不経済」による市場主義の失敗
06.08 なぜ、今、シェア居住か
2006 11.15 スケルトン・インフィル方式への思い-長年の関わりを通して知る異分野融合の大切さ
09.14 今こそ住宅組合の出番である-官から民への時代における中間セクターへの期待
09.14 安心安全な街づくりのための耐震改修はどうあるべきか
2005 05.17 郊外を田園に再生する
01.20 花のまちづくりと住まい
2004 12.17 住宅地の犯罪防止-住まいを戸外に開くことで守る
11.10 都市のコンパクト化に向けた第3ステージの住宅政策
09.20 ナワバリ学の教え10 アパート設計の新潮流 コミュニティ志向の民間アパートが増加
09.13 ナワバリ学の教え 9 引越の挨拶は騒音トラブルを避ける知恵
09.06 ナワバリ学の教え 8 窓の形状がナワバリ意識を左右する
08.30 ナワバリ学の教え 7 大家が近くに住むアパート経営のよさ
08.23 ナワバリ学の教え 6 若者とファミリー世帯が地域に混ざり合って住む
08.16 ナワバリ学の教え 5 植木鉢は防犯性を高める
08.09 ナワバリ学の教え 4 持家感覚を生むスケルトン賃貸
08.02 ナワバリ学の教え 3 入居者が手を加えられる賃貸アパート
07.26 ナワバリ学の教え 2 植木鉢の効果を生かす
07.19 ナワバリ学の教え 1 住み続けたくなる賃貸アパートとは何か
06.16 ワンルームマンションに対する自治体の規制
04.01 住宅ベンチャーを支援する公的金融への期待